このコロナ禍の中で、変則的な開催となった
「帯広市財団杯」(9月12日~13日)
リーグ戦を終えた後、また、トレセンの集まり等がある中、各チームの事情に合わせた戦いとなりました
その中で、私達は、25名の6年生がおそらく1年間で唯一、複数チームではなく、1チームで臨むことになった大会となりました

そうした状況の中、また違う戦い方となりましたが、選手たち一人ひとりがそれぞれ想いをもって戦ってくれたようです

選手の皆さん、おめでとうございます

そして、監督の喜多コーチ、○○歳おめでとうございます

本人曰く30歳ということですが、あながち間違いではないぐらいの元気さですね
